合同展示会に参加申し込みする時にチェックする項目とは?

パーソナルトレーナー 企業契約

今日は、第一回目の
「トレーナーサポートプロジェクト」
でした。
3月の展示会に向けて準備を進めています。

企業とパーソナルトレーナーさんを
結びつけるためのプロジェクトです。

今日のプロジェクトでの、
1つ面白い話題は、

合同展示会の参加申し込みの際に
どういう申し込み方をするか?
ということでした。

私もあまり深くは考えたことは
ありませんでしたが、

参加者のトレーナーさんが

別々の申し込み方法を
同じ展示会で試した所、
全く反応が違ったそうです。

片方は、
全く相手をしてもらえず、

もう片方は、
どんどんサンプルをもらえたり、
いろんな話をして頂けたり。

といった経験をしたそうです。

「なるほど。」

合同展示会で、
興味を持ってもらえる方法は、
申し込みの時点でも
変わってくるんですね。

いい知識をいただきました。

では、どういうことをするのか?

詳細は、
明日の、別グループの
トレーナーサポートの
プロジェクトチームの方だけに
シェアしたいと思います。

こういうやり方を1つずつ
積み重ねていくと
出てくる結果は違ってきますね。

Ichigo

 

●【限定7名】残り三名!
怪我や病気・年齢などによる
収入源の減少リスクを回避したい
フリーランスのパーソナルトレーナーのための
ゼロから学ぶ「個人と企業」
サポートプロジェクト

詳細はこちら

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●【限定7名】残り三名! フリーランスのパーソナルトレーナー のための「個人と企業」の契約 サポートプロジェクト

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●【限定7名】残り三名!

フリーのパーソナルトレーナーの5大リスクとは?

先日、フリーのパーソナルトレーナーさんのコンサルティングを行なっていました。

そこで出てきた「5大リスク」は、

  • 怪我
  • 病気
  • 年齢
  • 集客リスク
  • 収入が不安定

ということでした。腕や足の骨折でも、仕事ができなくなるリスクがあります。この辺りは、アスリートと近い体を使った職業ということです。「フリーのトレーナー」と「企業に勤めるトレーナー」の差は、怪我・病気などによる収入の不安定さです。その代わり、しっかり稼げる方は、企業に勤めるトレーナーよりも、高額に稼げるメリットもあります。

このフリーのデメリットの部分を企業と契約することで少しでも定期的な安定収入を確保したり、怪我をしても他の仕事ができる準備をしていくことは本当に大切だと思います。

私は、プロのアスリートとして企業と契約することで、収入の安定を得ていました。23歳の時、前十字靭帯断裂で即手術。1年間戦線離をしました。しかし、企業との契約があったため、リハビリに専念し収入を減らすことなく復活することができました。さらには、その間に、契約企業を増やし収入は2倍になりました。まさに、「怪我の功名」でした。怪我で活動できなくなった代わりに、企業との契約に一年間力を入れたところ、契約企業が増えました。この経験は凄く大きかったと思います。もし、企業と契約していなければ、23歳で引退に追い込まれていたと思います。

こういった経験を生かして、フリーで頑張るトレーナーさん達の企業との契約のサポートしていきたいと考えるようになりました。今体が元気なうちに、少しでも収入があるうちに、準備することが必要です。怪我や病気をした後に、後悔しないようにしっかり準備しましょう。今実力がないからとか、まだ無名だとかは関係ありません。誰でもはじめは、何も契約がない所からスタートします。まずは、企業がなにを求めているか?を知ることが全ての始まりです。基礎から一緒に学びながら準備をしていきましょう!

【限定7名】のサポートプロジェクト動画解説

ご興味のある方はぜひご覧下さい。(動画:36分)

 

セミナーとプロジェクトの5つの違い

1.「単発」か「定期的かつ長期的」か。

セミナーは、単発の勉強になります。プロジェクトは、毎月一回の定期的開催になります。

2.参加者の違いは、「流動的」か「固定的」か。

セミナーは、参加者が毎回ばらばらになります。プロジェクトは、同じ目標に向かうメンバーで、毎月決まったメンバーになります。新しいメンバーがいないため、より濃い内容にステップアップしていきます。セミナーのデメリットは、いつも一番下のレベルに合わせてしまうので、なかなか難しい内容にはいれません。

3.内容レベルが、「入門編」か「中級レベル」か。

セミナーは「入門編」、プロジェクトは、「中級レベル」です。セミナーは、みなさんに知識を知ってもらうことを目的にしています。プロジェクトは、みなさんが企業へのアプローチ・交渉などをすすめながら、直接指導して進めていきます。セミナーは、「知識を得る場」。プロジェクトは、「実践」のサポートになります。

4.わからないときに「相談できる」か「相談できない」か。

プロジェクトは、定期的な開催になりますので、こちらで個別の流れが把握できるため、細かい相談にのることができます。セミナーで、質問や相談を受ける場合は、今の現状やどのようなプロセスで進んでいるかわからないため、深い内容の相談が難しいです。ソーシャルのLINEのグループ機能を使いながら、日々の小さな質問にもお答えします。

5.「自分でやる」か「サポートを受けながらやる」か。

トレーニングに例えると、セミナーは、知識を得て自分でトレーニングしたい人向け。プロジェクトは、サポート受けながら少しずつ重さを上げていきたい方向けです。1人で重いトレーニングは難しいですが、サポートを受けながら1人では出来なレベルへのチャレンジをしていきます。

 

 

お申込みはこちら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

怪我や病気・年齢などによる 収入源の減少リスクを回避したい フリーランスのパーソナルトレーナーのための ゼロから学ぶ「個人と企業」の関わり方セミナー

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怪我や病気・年齢などによる 収入源の減少リスクを回避したい

フリーランスのパーソナルトレーナーのための

ゼロから学ぶ「個人と企業」の関わり方セミナー

3つのセミナーを開催します!

  • 企業に対するあなたの強みを見つけよう!
  • 物販ブランド企業の仕組みを学ぼう!
  • アプローチ企業を見つけよう!

 

フリーのパーソナルトレーナーの5大リスクとは?

先日、フリーのパーソナルトレーナーさんのコンサルティングを行なっていました。

そこで出てきた「5大リスク」は、

  • 怪我
  • 病気
  • 年齢
  • 集客リスク
  • 収入が不安定

ということでした。腕や足の骨折でも、仕事ができなくなるリスクがあります。この辺りは、アスリートと近い体を使った職業ということです。「フリーのトレーナー」と「企業に勤めるトレーナー」の差は、怪我・病気などによる収入の不安定さです。その代わり、しっかり稼げる方は、企業に勤めるトレーナーよりも、高額に稼げるメリットもあります。

このフリーのデメリットの部分を企業と契約することで少しでも定期的な安定収入を確保したり、怪我をしても他の仕事ができる準備をしていくことは本当に大切だと思います。

私は、プロのアスリートとして企業と契約することで、収入の安定を得ていました。23歳の時、前十字靭帯断裂で即手術。1年間戦線離をしました。しかし、企業との契約があったため、リハビリに専念し収入を減らすことなく復活することができました。さらには、その間に、契約企業を増やし収入は2倍になりました。まさに、「怪我の功名」でした。怪我で活動できなくなった代わりに、企業との契約に一年間力を入れたところ、契約企業が増えました。この経験は凄く大きかったと思います。もし、企業と契約していなければ、23歳で引退に追い込まれていたと思います。

こういった経験を生かして、フリーで頑張るトレーナーさん達の企業との契約のサポートしていきたいと考えるようになりました。今体が元気なうちに、少しでも収入があるうちに、準備することが必要です。怪我や病気をした後に、後悔しないようにしっかり準備しましょう。今実力がないからとか、まだ無名だとかは関係ありません。誰でもはじめは、何も契約がない所からスタートします。まずは、企業がなにを求めているか?を知ることが全ての始まりです。基礎から一緒に学びながら準備をしていきましょう!

各セミナー内容

1、企業に対するあなたの強みを見つけよう!

「個人のお客様に対する強み」と、「企業に対する強み」は異なる場合があります。個人のお客様に対する強みを活かしつつ、企業に対してしっかりとアピールできる強みを作っていきましょう。以外と自分自身が気がついていない能力や知識が企業にとって強みとなる場合もあります。まずは、「企業に対する強み」を明確にする所からはじめましょう!

  • 2月17日(火)昼11:00~12:30
  • 3月16日(月)夜19:00~20:30
  • 3月31日(火)昼11:00~12:30

 

2、物販ブランド企業の仕組みを学ぼう!

 商品開発・プロデュース・物販に関わっていく場合に、会社の仕組みや流通の基本的な流れを理解していく必要があります。ただ単に能力があるから一緒に組みましょう。ではなく、商品の開発・生産・販売・アフターフォローなど、どの部分に対して関わっていくのか?ということを明確に企業に伝えられるかどうかも大切です。企業の担当者もあなたとどの部分で組んでいけばよいか、担当者自身が分からないことも多いです。自らの強みを活かせる場所を発見できる能力が問われます。

  • 2月18日(水)夜19:00~20:30
  • 2月27日(金)昼11:00~12:30
  • 3月18日(水)夜19:00~20:30
  • 3月27日(金)昼11:00~12:30

 

3、アプローチ企業を見つけよう!

強みが見つかり、企業の仕組みが分かった後は、企業探しのプロセスに入ります。どんな企業を選ぶのか?どうやって探すのか?ここからが一番楽しいプロセスになります。「宝探し」と同じで、たくさんある企業の中から宝の企業を見つけられるかが勝負です。多くのトレーナーの方は、こういったことに時間と労力を使っていません。時間をかけて将来のために契約できる企業を探していきましょう。

  • 2月19日(木)昼11:00~12:30
  • 2月25日(水)夜19:00~20:30
  • 3月19日(木)昼11:00~12:30 
  • 3月22日(日)昼11:00~12:30

参加費

各4,320円(税込) 事前振込

 

開催場所

東京都中央区銀座2丁目12−12 深山ビル5F スマップス内

セミナーお申込み

 

 

 

 

 

フリーのパーソナルトレーナーの5大リスクとは?

セルフブランディング-スポーツ

先日、

フリーのパーソナルトレーナーさんの

「個人と企業」との契約

サポートプロジェクトの

ヒヤリングをさせて頂きました。

 

そこで出てきた、

フリーのトレーナーさんの5大リスクは、

 

●怪我

●病気

●年齢

●集客リスク

●収入が不安定

 

ということでした。

 

腕や足の骨折でも、

仕事ができなくなるリスクがあります。

 

この辺りは、

アスリートと近い

体を使った職業ということもあります。

 

フリーのトレーナーと

企業に勤めるトレーナーの差は、

 

怪我・病気・収入の不安定差の違いです。

 

その代わり、

しっかり稼げる方は、

企業に勤めるトレーナーよりも、

高額に稼げるメリットもあります。

 

 

このフリーのデメリットの部分を

企業と契約することで少しでも

定期的な安定収入を確保したり、

怪我をしても他の仕事ができる

準備をしていくことは

本当に大切だと思います。

 

私は、プロのアスリートとして

企業と契約することで、

収入の安定を得ていました。

怪我をして手術をし、

1年間戦線離してリハビリに

専念しても収入を減らすことなく

復活することができました。

 

この経験は凄く大きかったと思います。

 

もし、企業と契約していなければ、

23歳で引退に追い込まれていたと思います。

 

こういった経験を生かして、

フリーで頑張るトレーナーさん達を

サポートするプロジェクトを

スタートしたいと思います。

 

今体が元気なうちに、

少しでも収入があるうちに、

準備することが必要です。

 

 

今は、周りにいるフリーのトレーナーさん

にもヒヤリングを行ない、

どんな内容がいいか?

どんな時間が集りやすいか?

 

などをリサーチしています。

 

毎月2回銀座の事務所に集って

みんなで準備をしていこうと思います。

 

こういった生の声をしっかり聞いた上で

準備をすることは大切ですね。

 

今週いっぱい再度中身を

ブラッシュアップして

告知させて頂きたいと思います。

 

【限定7名】の予定です。

 

参加者の方の結果が出るように

しっかり準備します!

 

Ichigo

 

 

 

ご興味のあるフリーのトレーナーの方は、

ご連絡ください。優先的にご連絡致します。

 

【限定7名】ですが、

すでに数名お申込みを頂いております。

http://ichigo-branding.com/contact

 

 

 

 

 

「個人と企業」の契約でよくある失敗とは?

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こんばんは!

Ichigoです。

 

今日は、

フリーのパーソナルトレーナーさん

のための「個人と企業」の契約

サポートプロジェクトの

ミーティングをしました。

大分内容が固まってきましたので、

近いうちに募集を開始したいと思います!

【限定7名】で募集予定になりそうです!

 

 

それでは、本題です!

 

「個人と企業契約でよくある失敗とは?」

 

昨日は、

オリンピックの強化選手や

オリンピックを目指す

子供達のスポンサー契約

についての勉強会でした。

 

若い選手の

ご両親の方々が参加れ、

1名13歳の若い選手も参加頂きました。

 

オリンピックを目指すということは、

遠征費を持っているか?

というのも大きな勝負の1つです。

 

遠征費がないために、

夢を諦めた選手もたくさんいるのは

事実だと思います。

 

 

今回の気づきは、

知っている企業には興味を示すのに、

 

知らない企業には

興味を示さないということ。

 

特に若い選手の場合は

この現象が強く出ます。

 

業界内のコアな

ブランドにだけ興味を示し、

 

もっと大きな企業などは、

全く知らないので興味を示しません。

 

もしくは、「ダサイ」

と思う場合もあるでしょう。

 

ここで多くの失敗が起こります。

 

結局、

どのスポーツ業界をみても

大きなお金を支払っているのは、

一般企業です。

 

業界内のコアなブランド

ではありません。

 

業界外の企業を知らないために

せっかくのチャンスも

逃していることが多いのが現状です。

 

 

みんなが知っている業界内の企業は、

ライバルも多く、

契約金も安くなりやすい。

 

本当にチャンスがあるのは、

まだみんなが見向きもしてない企業。

 

これを見つけて契約できるかどうか?

 

 

私も実際に、

ライバルが見向きもしなかった

企業と契約をして、

 

1年目から

年間数百万円の契約に。

 

「実力があったからできたんでしょ」

 

と思う方も多いと思いますが、

実は違います。

 

業界外の企業だったので、

私のプロとしての滑りを

生で見たことはありません。

 

実際の実力が凄いとか凄くない。

ではなく、

 

企業として「一緒に組める人か?」

という判断でした。

 

 

他の選手たちは、

この企業のオファーを

断ってしまっていました。

 

「見知らぬ企業とは組みたくない」

という判断です。

 

最終的に私にも話がまわってきて、

契約にたどりつきました。

 

こういった企業を見極める感覚が

すごく大切だと思います。

 

 

技術力を磨くことも大切ですが、

実際にどういった企業がお金をだすのか?

 

という所を知っているか

どうかも大きな差でになります。

 

せっかく実力があるのに、

契約金を支払わない

企業と契約してしまい、

 

選手生命を棒に降ってしまっている

人も多くいます。

 

是非若いうちからこういう知識をつけて

成長していって欲しいと思います。

 

 

Ichigo

 

 

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パーソナルトレーナーさん3つの悩みとは?

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こんばんは、Ichigoです。

 

最近は、

パーソナルトレーナーさんを

サポートさせて頂ける

機会が増えてきました。

 

そこで、見えてきたものは、

体を使う仕事の悩みです。

 

 

パーソナルトレーナーさんの3の悩みは、

・怪我

・病気

・年齢

 

どれだけ技術がついたとしても、

能力があったとしても、

お客さんを集めたとしても、

この問題は大きく立ちはだかる。

 

 

パーソナルトレーナーという

職業が普及し始め、

この後の20年後、

30年後はまだ未知の世界。

 

 

20年後には、私たちの世代が、

40代~50代のパーソナルトレーナー

となる時代が来る。

 

その時まで体が持つのか?

 

という問題に対しては、

解決されていない。

 

 

私は、アスリートとして

 

体を使う職業の

限界を肌で味わいました。

 

パーソナルトレーナーさんも

アスリートではありませんが、

体を使った商売と考えると、

 

同じようにある時期に

さしかかると体に

無理が生じる可能性が高い。

 

 

このある地点がくるまでに

準備をしておく必要がある。

 

この準備をしておかないと、

ちょっとした怪我や病気で、

収入が0になる可能性を秘めている。

 

今ある能力を何に転換しておくか?

 

その時がくるまでに

準備をどれだけ真剣にしておくか。

 

 

ここは大きな差が

生まれる部分だと思う。

 

 

「今元気だから大丈夫」

 

ではなく、

 

元気なうちに準備しておく必要がある。

 

これは、

私がアスリート時代に体験したこと。

 

23歳の時に前十字靭帯断裂で

手術のため1年間リハビリ生活になった。

プロの選手としては致命傷だった。

 

でも、企業との契約があったため、

収入は全く変わらなかった。

 

その間に、更に企業との契約を増やし、

収入自体は2倍になりました。

 

 

体を使う職業だからこそ、

企業との契約が必要不可欠だと

この時に肌で感じた。

 

 

今日、

あるトレーナーさんから、

トレーナーだけで集って

企業との契約に特化したものを

開催して欲しいと

再度ご依頼頂いたので、

 

月に1回【5名限定】の

グループコンサルティングを

開催を準備したいと思います。

 

2月か3月あたりに募集を

開始したいと思います。

 

日程や時間、

内容などを考えてみたいと思います。

 

ご興味がある方は、

ご連絡ください。

決まり次第ご連絡致します。

 

http://ichigo-branding.com/contact

 

 

スポンサー獲得【新年交流会】を開催します!1月17日(土)at国際フォーラム

国際フォーラム スポンサー獲得

スポンサー獲得 ノウハウ支援の【新年交流会】を開催します!

1年の始まりに「同じ夢・目標を持った仲間」と集まりましょう! 

スポーツを通じて業界の枠を超えてつながることで新しい世界が開けてくるとおもいます。スポンサー獲得の動画プロジェクトも、いろいろな業界の方々が関わって頂き、お互いすごく良い刺激の循環が生まれています!

業界で当たり前だと思われていることも、他の業界では非常識だったり、自分の業界では当たり前のことが、他の業界では全くやってなかったり。みなさの技術やスキルを活かせるのは実は業界外だとおもっています。なぜなら、業界内には同じ技術を持った人が山のようにいるからです。

 ある意味すでに「飽和状態」です。

逆に、みなさんと同じ技術を持っている人が少ない業界のほうが価値が上がる。ということです。

例えば、私がプロスノーボーダーのときも、周りにはプロスノーボーダーばかり。いて当たり前の世界。価値があるかさえわからなくなる。全員がエキスパート。でも、それが普通。他の業界でに進出すると、はじめてスノーボードのプロに会いました。とうことになる。実際、こういう状態の方がスポンサー獲得もしやすい状況になる。私の当時のスポンサーも業界外が、40%から50%を占めていた。

 例えば、300万円をスノーボード業界で契約していた場合、他の業界のスポンサーでも、250万円契約する。スノーボード業界で実力だけで、550万円の契約をとるのが難しくても、業界を分けてスポンサー企業を増やすことができる。 あとは、相乗効果で各スポンサーの契約を上げていく。

業界を変えていくことで、スポンサーのバッティングも減るので、増やしていくことができる。交流会で違う業界の方々と出会うことで、みなさの価値を活かしていきましょう!

詳細

スポンサー獲得 ノウハウ支援【新年交流会】

1月17日(土)13時30分 〜 16時30分   at国際フォーラム

参加者基準

スポーツで

▶ 夢を叶えたい人
▶ 本物のプロになりたい人
▶ 本気で取り組みたい人
▶ 結果を出したい人
▶ 目標を持っている人
▶ スポンサー獲得の方法が分からない人

参加費

2,160円 【限定30名】

お申込みはこちらから

 

 

 

 

【17日間】無料動画セミナープレゼント!いよいよ12月25日(木)に配信になります!

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ようやく無料動画が出来上がりました!

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クリスマスプレゼントとして配信します!
お待ち頂いてた方ようやく出来上がって参りました。

1時間半を超える内容で、
プロジェクトチームの方のフィードバックを頂きながら
何度も作り直しています。

もう無料のレベルを超えてます・・・・。

でも、

私が、プロとして自分のやりたいことをやってこれたお礼として力を込めて作りました!

ちょっとしたキッカケで、
皆さんの夢や目標に近づいていって頂けると嬉しいです!

ご興味のある方はどうぞー。
http://getsponsor.jp/

Ichigo

 

PS
来年1月17日(土)はスポンサー獲得の新年交流会を予定しています!楽しみにしていてください!

大会の優勝とスポンサー契約の関係

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こんにちは! Ichigo  です。

今日は、

大会の優勝とスポンサー契約の

関係を考えてみましょう!

スポーツに関わる以上、

大会やコンテストは大切な仕事の1つ。

でも、

1つ気をつけていきたいのが、

大会に勝てば必ず

本物のプロになれる訳ではない

ということ。

 

「大会に勝つことが目標なのか?」

「本物のプロになることが目標なのか?」

 

マイナースポーツは特に、

大会に勝ったとしても賞金も少なく、

勝者に必ず企業が

スポンサーする訳ではない。

 

大会で勝つ目標を達成した時に、

プロとして食べていけないことに

気がつく人もいる。

 

これは、大会を重視するあまり、

プロとしての仕事をしていなかったり、

大会に勝った後の準備を

していないケースが多い。

 

「大会に勝った後どうするか?」

 

この辺りも視野に入れないと、

名声は手に入れても、

収入面は全くついてこない。

 

という現象が起こる。

 

もちろん、大会で勝ったことで、

一気に人生が変わる人もいる。

 

もしかしたら、

その人達は、すでに数年前から

しっかり準備して勝ったから

スポンサーがついた。

 

もしくは、

勝つ前にすでに

スポンサーと契約を

交わしているケースも多い。

 

 

< 2つのパターン >

 ●結果がでた後に

スポンサー契約に動こうとするパターン

 

●結果の出る前に契約をして、

結果が出たと同時に

スポンサー企業と一緒に

動く準備をするパターン

 

皆さんはどちらのパターンでしょうか?

 

 

大会重視のジャンルの方は、

結果がでた後のことも考えて、

しっかり準備するとよいと思います。

 

 

Ichigo

 

 

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●スポンサー獲得 ノウハウ支援
今月中に無料動画 約1時間半 配信予定
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●スポーツビジネス名刺
スポーツに関わる方のための名刺制作
http://ameblo.jp/sports-business-meishi/

 

●スポンサー契約の情報は、
「アメブロ」にアップして貯めていきますので、
ご興味のある方はお気軽に読者登録
お願い致します。
http://ameblo.jp/ichigo-branding1/entry-11965222837.html